エントリー

  • 2011/05/24

応援合戦

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応援合戦  

  • 2011/05/23

ヘルメットは大切

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 TV朝会では、校長先生は、ヘルメットをもって、ヘルメットの大切さについて話されました。
 先日、交通事故にお子さんがあわれた経験のある方からお話を伺いヘルメットをかぶる大切さをとてもつよく感じたそうです。そのお子さんのヘルメットは事故で割れたそうでが、幸い頭はけががなかったそうです。ヘルメットが守ってくれたのでしょう。みなさんも自転車に乗るとき、災害のときには必ずヘルメットをかぶり大切な命を守ってください。

  • 2011/05/20

学校探検の発表をしました。

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 調べてきたことを、各クラスでみんなに発表しました。何があったか、上手に紹介できたかな?

  • 2011/05/20

「かわいそう」と「おいしそう」

When I started learning Japanese, I learned the grammar point [adj. + ~そう].
私は日本語を勉強し始めたとき、この文法、「~そう」、を習いました。 
I thought it was a very useful expression.
「それは便利だ」と思っていました。
Unfortunately I didn’t know that it doesn’t apply to every adjective.
しかし、その時それはすべての形容詞と使用ができないのが分からなかった。

~そう Looks ○
おいしそう Looks delicious. ○
うれしそう Looks happy. ○
甘そう Looks sweet. ○
寒そう Looks cold. ○
・・・かわいそう? Looks cute…? ×

Using this grammar I thought could compliment someone so I told a friend she was "pathetic".
私はこの文法で友達をほめると思っていたから女の子の友達に「あなたはかわいそう」と言いました。
Everyone had a good laugh but I was left very puzzled.
周りの友達はすごく笑っていたが私はすごく混乱しました。
I inquired about what I had said but nobody would explain.
友達に聞いたけど誰も説明してくれなかったです。
So I was left to figure it out by trial and error.
だから私は自分の自信でそれの本当の意味を理解していました。
I didn’t think my grammar was wrong so it was very difficult to find out what was wrong.
文法は正しいと思ったから、私の間違えを見つけるのは大変でした。
I never thought to look in a dictionary because grammar terms don’t usually show up.
文法の説明はだいたい辞書に出ないから、辞書で調べることを考えませんでした。
After using it several times, I heard “かわいそう” on TV. When I saw that TV show the meaning of “pathetic” was finally made clear to me.
何回も使った後、テレビで「かわいそう」を見ました。そのテレビ番組で「かわいそう」の意味ははっきり分かりになりました。
Because of this experience I often wonder what parts of English are confusing for students but I take for granted.
この経験のおかげで私はよく「私が当たり前のように思っていることでも日本人にとっては複雑な部分はどこか」と考えるようになりました。

  • 2011/05/20

春の交通安全運動(最終日)

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 先週から今日まで「春の交通安全運動」週間でした。学校生活にも馴れ、登下校にも馴れ「ほっとする」時期でもあります。また天候もよく心弾む季節。こんなときこそ、登下校の交通安全には特に気をつけたいものです。
 朝はPTAの方々が交通立哨をして子どもたちの様子を元気なあいさつを交わしながら見守っていてくださり大変助かっています。
校長先生は子どもたちの元気な顔を見ることがうれしいと毎朝交差点で子どもたちを迎えています。
 また地域の交通指導のボランティアの方々にも登下校の子どもたちを見守ってくださっています。
 改めていろいろな方々に感謝する「春の交通安全運動」でした。
これからもよろしくお願いいたします。