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2018年03月15日の記事は以下のとおりです。

  • 2018/03/15

5・6年生 合同練習

5時間目に5年生と6年生が卒業式の練習をしました。今日は、卒業生入場、門出の言葉、卒業生退場の練習です。明日は総合練習です。

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  • 2018/03/15

子どもの情景

6年生が職員室に来て、先生たちにお礼の品物を渡しています。手作りのコースターです。

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緑化委員の子たちが、おおぶっ子タイムにみかんとリンゴの木を植えました。桃栗3年、柿8年……と言いますが、子どもたちが植えたみかんとリンゴが、いつ食べられるか楽しみです。

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1年生が生活科で「もうすぐ2年生」というワークシートに取り組んでいました。1年間の思い出をもとに、2年生での抱負などを書いていきます。また、作品ケースに1年分の作品が収められています。家に持ち帰ったら、1年間のがんばりをしっかりほめてあげてください。

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6年生の図工「12年後のわたし」が完成してきました。そのときは24歳。12年後、この子たちがどうしているか楽しみです。

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今日の給食は小型ロール、牛乳、ウインナーのケチャップ煮、切り干し大根入り焼きそば、手作りココアプリンでした。ウインナー、フランクフルト、ボロニアソーセージ、ソーセージなど同じような物でも、いろいろ名前があります。ソーセージとは、もともと牛や豚や羊の腸などに調製した豚肉や魚肉を詰め、燻製にしたりお湯で煮たりしたものです。ただ、最近は動物の腸に詰めず、人工の詰め袋(ケーシング)に詰めることが多いようです。ウインナーは、もともと羊の腸に詰めたもので、現在は太さが直径20mm未満とされています。ウインナーという名前は、オーストリアの首都ウイーンに由来します。フランクフルトは、もともと豚の腸に詰めたもので、太さが直径20~36mmとされています。フランクフルトという名前は、ドイツのフランクフルトという都市に由来します。ボロニアソーセージは、もともと牛の腸に詰めたもので、現在は、太さが直径36mm以上のものを言います。ボローニャはイタリアの都市の名前です。つまり、ウインナーもフランクフルトもボロニアソーセージもソーセージの一種で、かつてはそれぞれ違う動物の腸に詰めていましたが、今は太さの違いだけになってしまいました。今日の献立はウインナーになっています。輪切りになっていたので測ってみたら直径が23mmありました。上記の分類ではフランクフルトになります。

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